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こんにちは!院長の河村でございます。
この時期は、卒業式やイベントなど、人前に立つ機会が一気に増えるシーズン。
男女問わず、「肌がきれい」というだけで、その方の印象は驚くほど若々しく、洗練されて見えます。
夏の強い日差しが本格化する前に、ぜひ受けていただきたいのが「フォトフェイシャルM22」と「レーザートーニング」。
くすみが抜け、肌が一段明るくなり、鏡を見た瞬間に「違う」と分かる透明感と艶感。写真に写った自分を見て、はじめて実感される方も少なくありません。
フォトフェイシャルM22は、シミ・赤み・くすみといった色ムラを一気に整え、肌全体を明るく、均一に見せる治療です。
鏡を見た瞬間に「違う」と分かるトーンアップや、写真に写ったご自身を見て初めて実感される方も少なくありません。
一方、レーザートーニングは、肝斑やなかなか抜けないくすみなど、肌の奥に残るメラニンにやさしく働きかけ、回数を重ねながら肌質そのものを安定させていく治療です。
即効性よりも、肌のベースを整え、透明感を育てていくことを目的としています。
この2つは、似ているようで役割が異なります。
フォトフェイシャルM22は「印象を変える治療」
レーザートーニングは「肌を育てる治療」
河村先生の主観とアンテラという客観的な指標を組み合わせることで、どの部位にどんな治療をしていくのかをご一緒に組み立てることで、見た目の変化と肌の安定、両方を同時に目指すことができます。
さらに美肌治療の、高濃度ビタミンC点滴またはグルタチオン点滴を組み合わせた治療をすることで外側だけでなく内側からの抗酸化ケアをプラス!
そして何より、今回の特別なポイントが治療後の肌と日常の肌を支えるホームケアとして「オムニキュア kiseki」をご用意したことです。
私自身、15年以上使い続けている抗酸化ジェルですが、シミや肝斑に悩まされずにここまで来られたのは、正直、このジェルの存在が大きいと感じています。

UCLA皮膚科教授が開発
紫外線、やけど、敏感肌による赤みなどの肌の色味が気になる方向け生まれた高濃度発酵ウコンジェルです。
長年の臨床研究は国際皮膚科学会雑誌などで取り上げられています。

治療で一気に美肌力を引き上げ、日常ケアでその状態をキープする。
「やった感」ではなく、「続く実感」を残す美容治療を、ぜひ体験してください。
カラダの中からのケアでは、皆様に絶対に受けて頂きたい最新のリキッドバイオプシー「癌メチル化検査」をお得にご提案させていただきます。
・画像検査では捉えにくいステージI〜IIの超早期がんや膵がん等のリスク評価に対応
・圧倒的な精度:感度98.9%・特異度97.5%という非常に高い数値が報告されています
・17種類のがんを一度にチェック:1回の採血で全身の主要ながんリスクを評価
・治療後の経過観察にも活用でき、再発リスクの兆候把握にも有用です

「美顔治療+点滴治療」に「オムニキュアkiseki」もプレゼント!
※キャンペーンは 2026年3月末までのキャンペーンになります。